📍 場所と日付
地図をクリックして撮影地点を選んでください
🗼 撮影対象
「+追加」→地図で対象(ビル・山頂・人物を立たせる場所)をクリック。ピンはドラッグで微調整。
高さ/幅の目安: 富士山=高さ3776m(標高は自動取得なので山頂の海抜ではなく見えている山体の高さ≒3000m)・幅20000m程度、ビル=実高さ・幅30m程度。 屋上高は「ビルの屋上に立つ人物」のように地面からさらに持ち上げる場合だけ入力(通常は0)。
💎ライン: 選択中の日付に、太陽/月が対象の頂部に重なって見える撮影位置を地図に線で描きます(撮影側は標高0m想定の目安。点をタップするとそこへ移動)。
高さ/幅の目安: 富士山=高さ3776m(標高は自動取得なので山頂の海抜ではなく見えている山体の高さ≒3000m)・幅20000m程度、ビル=実高さ・幅30m程度。 屋上高は「ビルの屋上に立つ人物」のように地面からさらに持ち上げる場合だけ入力(通常は0)。
💎ライン: 選択中の日付に、太陽/月が対象の頂部に重なって見える撮影位置を地図に線で描きます(撮影側は標高0m想定の目安。点をタップするとそこへ移動)。
☀ 太陽
☽ 月
🗓 月齢カレンダー
日付をタップするとその日の情報に切り替わります。満月・新月・上弦・下弦の日はラベル付きです。
📌 保存地点
「ここからあの対象が見える」という場所を残しておく機能です。保存時に選択中の撮影対象と紐づき、
「呼び出して検索」でその場所から次に撮れる日を一発で探せます。撮影対象の書き出し/読み込みにも含まれます。
🕑 時刻シミュレーション
12:00
スライダーやボタンで時刻を動かすと、その時刻の太陽・月の方角が地図に実線で表示されます。
🖼 構図プレビュー(β)
⛰ 稜線を考慮した出入り(β)
標高データ(Open-Meteo・約90m格子)から、山などの稜線に実際に顔を出す/隠れる時刻を推定します。
計算に必要な方位の分だけ取得するので通信は少量です。精度は数分程度の目安。
混雑時(HTTP 429)は1〜2分待って再度押すと続きから再開します。
🌤 天気予報(16日先まで)
選択中の日時の雲量(低層/中層/高層)・降水確率・視程を表示し、太陽・月の高度に応じた
「撮れそう度」を判定します。取得後は候補日検索の結果にも◎○✕が付きます(予報がある16日以内のみ)。
予報は判断材料であり、見えることを保証するものではありません。
🔎 候補日検索(ダイヤモンド/パール狙い)
「🎯 地図で方向指定」を押してから、狙う山頂やビルなどを地図でクリックすると方角が自動で入ります。
高さのある対象は実際に見える時刻・方角が少しずれるので、最終確認はKML書き出し+Google Earthでどうぞ。
🌍 Google Earth 連携
使い方(3D答え合わせ): ①「KMLダウンロード」→
②Google Earthで開く(スマホ/PCのGoogle Earthアプリならファイルをタップ、
Web版は earth.google.com →左メニュー「新しいプロジェクト」→「KMLファイルをインポート」)→
③撮影地点からの方角線・撮影対象への線が3Dの地形の上に表示されるので、
「手前の山に隠れないか」「対象のどこから昇るか」を立体で確認できます。
※「Google Earthで開く」ボタンは場所を上空から見るだけの簡易表示です(Googleマップではなく Google Earth が開きます)。
※「Google Earthで開く」ボタンは場所を上空から見るだけの簡易表示です(Googleマップではなく Google Earth が開きます)。
時刻はお使いの端末のタイムゾーンで表示されます。計算精度は±1分程度、方角線は地形(山など)を考慮しません。