そらみち ☀☽

地図をタップ → 日付を選ぶだけ。太陽と月の出入り時刻と方角がわかります

📍 場所と日付

地図をクリックして撮影地点を選んでください

🗼 撮影対象

「+追加」を押してから、地図で対象(ビル・山頂・人物を立たせる場所)をクリック。 対象のピンはドラッグで微調整できます。「底上げ」は屋上に人を立たせる場合などの追加の高さです。

☀ 太陽

☽ 月

🕑 時刻シミュレーション

12:00
スライダーやボタンで時刻を動かすと、その時刻の太陽・月の方角が地図に実線で表示されます。

🖼 構図プレビュー(β)

⛰ 稜線を考慮した出入り(β)

標高データ(Open-Meteo・約90m格子)から、山などの稜線に実際に顔を出す/隠れる時刻を推定します。 計算に必要な方位の分だけ取得するので通信は少量です。精度は数分程度の目安。 混雑時(HTTP 429)は1〜2分待って再度押すと続きから再開します。

🌤 天気予報(16日先まで)

選択中の日時の雲量(低層/中層/高層)・降水確率・視程を表示し、太陽・月の高度に応じた 「撮れそう度」を判定します。取得後は候補日検索の結果にも◎○✕が付きます(予報がある16日以内のみ)。 予報は判断材料であり、見えることを保証するものではありません。

🔎 候補日検索(ダイヤモンド/パール狙い)

「🎯 地図で方向指定」を押してから、狙う山頂やビルなどを地図でクリックすると方角が自動で入ります。 高さのある対象は実際に見える時刻・方角が少しずれるので、最終確認はKML書き出し+Google Earthでどうぞ。

🌍 Google Earth 連携

「Google Earthで開く」は撮影地点を上空から表示します。
「KML」は日の出/日の入り/月の出/月の入りの方角線が入ったファイルです。 Google Earth(Web版は「新しいプロジェクト → ファイルをインポート」、PC版はダブルクリック)で開くと、地形と重ねて方角を確認できます。
凡例: 日の出方向 日の入り方向 月の出方向 月の入り方向
時刻はお使いの端末のタイムゾーンで表示されます。計算精度は±1分程度、方角線は地形(山など)を考慮しません。